09-02. ToDoリストを利用する

ToDoリストを利用すると、未受講・未提出などの自分が対応しなければならないコンテンツをチェックすることができます。

ToDoリストを表示する

  1. 科目一覧画面、左のメニューから[ToDoリスト]をクリックすると、サブメニューが表示されます。表示された[ToDoリスト]をクリックします。
  2. [ToDoリスト]が表示されました。

ToDoリストの画面について

項目 内容
表示選択タブ(1) [未済のみ表示]、[期間中表示]を選択することができます。

  • [未済のみ表示]・・・利用期間中のコンテンツのうち、未済(未受講、未提出、未解答、など)のコンテンツのみ表示しています。「済」となった時点で表示されなくなります(ただし、ディスカッションについては採点対象かつ未投稿が対象となります)。
  • [期間中表示]・・・・利用期間中のコンテンツを全て表示します。
操作のリストボックス(2) 操作を選択し、ボタンをクリックして使用します。
[最新の状態に更新]、[再表示]、[非表示]を選択することができます。

  • [最新の状態に更新]・他の画面などで変更した情報を反映させることができます。最新の状況を反映させることができます。
  • [非表示]・・・・・・チェックボックスにチェックをいれて、[非表示]を選択し、ボタンをクリックすると、表示させたくないコンテンツを非表示にすることができます。
  • [再表示]・・・・・・[非表示]にしたコンテンツを再び表示させたい時に使用します。

全選択リンク、全解除リンク(3) 全ての履修者を選択状態にします。選択されている状態を全て解除します。

memo
個々に選択する場合は、学籍番号の隣のチェックボックスをチェックします。
スクロールバー(4) 下方にスクロールすると、次の科目が表示されます。
チェックボックス(5) 個々にコンテンツを選択することができます。
コンテンツのタイトル(6) タイトルのリンクをクリックするとその科目のコンテンツを表示させることができます。
未読数/件数 ディスカッションは、全体の件数のうちの未読数を表示します。
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対象となるコンテンツの種類は「個人設定」画面にて指定することができます。
参照
[個人設定]の編集の仕方⇒「07-02.個人設定を編集する
注意
ToDoリストの対照となるのは「開講中科目」および「開講前科目」のみです。「過去科目」のタブ内に表示される科目については利用期間中のコンテンツがある場合でもToDoリストには表示されません。

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