Qカスタム絵文字を追加したい
A
- カスタム絵文字に関する注意事項
- Slackの仕様により、ワークスペースで追加した絵文字はWaseda Slack全体(自身が参加していないワークスペースも含む全てのワークスペース)に反映され、全利用者(教職員)が使用できるようになります。特定のワークスぺ―スのみで使用できるようにする、ということができません。
ワークスペース管理者の方
管理者になっているワークスペースにて、カスタム絵文字の追加をすることができます。カスタム絵文字の追加手順は以下のページをご確認ください。各ワークスペース管理者は、カスタム絵文字が早稲田大学の多様な構成員の目に触れるものであることを踏まえ、適切に利用してください。
ワークスペース管理者ではない方(教職員)
以下のワークスペース・チャンネルにて、「カスタム絵文字追加リクエスト」を受け付けています。追加したい絵文字の画像を作成の上で申請してください。
- ワークスペース名:Waseda-教職員ALL
- チャンネル名:#request_slack_waseda-教職員all
- コネクトでつながっているワークスペース同士の絵文字利用
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- 絵文字一覧には自身が所属しているワークスペースの絵文字が表示されます。そのため、Slackコネクトにより参加するWaseda Slackの利用者(教職員)”以外”の方は、Waseda Slackのカスタム絵文字を絵文字一覧から選んで利用する、ということはできません。
- ただし、会話の中で既に利用されているカスタム絵文字を押すことはできます。例えば、以下画像のようにWaseda Slackのカスタム絵文字である「確認します」が既に押されている場合、Slackコネクトにより参加するWaseda Slackの利用者(教職員)”以外”の方も「確認します」を押してリアクションすることはできます。
教職員”以外”のユーザーの方
Waseda Slackの利用資格を持つ教職員”以外”のユーザー(SlackコネクトによりWaseda Slackの外から参加している利用者)の場合は、利用者自身が参加している外部ワークスペースの絵文字を利用します。Waseda Slackのカスタム絵文字は絵文字一覧に表示されません。