合格した科目の場合
合格した科目は原則再度履修することはできません。
不合格となった科目の場合
不合格となった科目は原則再度履修することができます(再履修)。必修科目を不合格となった場合は、必ず再履修しなければなりません。なお、再履修して合格したとしても、過去の不合格の成績は残ります。
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