01_04_休講・補講
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・全教員
休講について
法学部・法学研究科(修士課程・博士課程)
やむを得ず休講される場合は、以下の手順により必ず事前に MyWaseda より休講申請を行ってください。
ご参考:https://waseda.box.com/s/ehrfeteng2yinheedje6nai21j0euqrp
- MyWaseda にログインし、[ホーム]グローバルメニューの左側サービスメニューの[授業支援]-[休講・補講]を選択します。
- 休講届け出状況画面が開き、休講届け出の申請が可能となります。
休講情報は、MyWaseda および Waseda メールより履修者に通知されます。
1時限(8:50~)の休講を前日の17:00以降~1時限直前に事務所宛にメール等でご連絡された場合は、履修者への周知が事務取扱開始時刻である9:00以降の対応となってしまいますのでご注意ください。
なお、以上の手順で、先生ご自身で休講届け出の申請を完了されましたら、事務取扱時間外であっても、順次履修者に通知されます。
法学研究科(法曹養成専攻)
やむを得ず休講される場合には、必ず事前に、休講理由と補講予定とを併せて法科大学院事務所または、教員室までご連絡ください。
その際には「休講・補講届」をご提出いただきます。休講および補講予定は、主に「TKC 教育研究支援システム」にて、学生へ周知いたします。
※1セメスターにつき1回限り認められます。2回目以降は運営委員会の承認が必要となります。
補講について
法学部・法学研究科(修士課程・博士課程)
原則として、補講は授業実施期間の平日6時限、土曜日、授業予備期間(15 週目)を利用して行います。
授業期間中に教室を利用した対面での補講を実施される場合は、使用教室や他科目との重複がないかの確認と調整を要します。補講の日時等は早めに事務所までご相談ください。
補講での出席確認をした場合には、欠席者が不利(欠席として減点するなど)にならないようご配慮ください。
ご参考:https://waseda.box.com/s/3a78byxfcz5f4yxzz2p1bkx4ahuv9fsx
法学研究科(法曹養成専攻)
休講をされる場合は必ず補講予定日程を設定していただき、授業回数(半期科目 14 回・クォーター科目 7回)[週 2 回授業の場合はその倍の回数]を確保願います。
補講の時間帯は、通常授業期間中の月~金曜日の 6 限となっておりますが、受講生と調整できた場合には、その限りではありません。なお、受講生の時間割重複を避けるため、
基本的に同一のコマに複数科目の補講を入れることはできません(受講生の重複が認められない場合は、この限りではありません)。
お問い合わせ先
【法学部・法学研究科(修士課程/博士課程)】
法学学術院事務所 法学部学務係 :gakumu-law@list.waseda.jp
修士課程/博士課程:gradlaw@list.waseda.jp
【法学研究科(法曹養成専攻)】
法学学術院事務所 法科大学院学務係:law-school-gakumu@list.waseda.jp